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いつでも包んで あげられる僕でいたい
つのる寂しさは そっと隠して
あれから時の流れがもどかしく 感じ始めたけど
まばゆい星に想い重ねれば 強い愛へと変えてゆけるから
君が自分で歩んだ軌跡も 確かなものにきっとなる
夜空を翔ける流れ星を今 見つけられたら何を祈るだろう
どこにいたって繋がっているよ 君の言葉がよみがえる
夢を追う君と見守る僕に 同じ星の光が降り注ぐ
振り返らずに歩いて欲しいと 涙こらえて見送った
夜空を翔ける流れ星を今 見つけられたら何を祈るだろう
旅立つ君と交わした約束 心の中にいつもある
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